受付中
定例会議・商談・1on1の記録作成プロンプト集〜ChatGPTやClaudeで使える全文プレゼント〜
- 種別
- ウェビナー
- 開催日時
- 2026年9月28日(月) 12:00〜12:30
- 開催形式
- オンライン(Zoomウェビナー)
- 参加費
- 無料
- 主催
- Nishika株式会社
セミナー概要
会議が終わったあと、録音の文字起こしをAIに貼って「内容をまとめておいてください」とお願いする。こんなことはないでしょうか。
- 出てきたものが、そのままでは社内に回せない
- 欠席者向けの議事録なのに、担当や期限が抜けている
- 商談メモに、自分の解釈が事実のように混ざってしまう
- 1on1で、本人が「周りには言わないで」と言った話まで記録に残ってしまう
こうしたズレが起きる背景には、ひとつ共通点があります。
定例会議、商談、1on1、目的も残すべき内容も違うのに、AIへの頼み方が「まとめておいてください」という同じ一言になっていることです。
必要な記録の中身は会議ごとに違うのに、頼み方が同じであれば、返ってくるものも同じ形になります。
本セミナーでは、会議の記録をAIに作らせるプロンプトを「拾うもの・書く形・落とすもの・共通のお作法」という組み立てに分けてご紹介します。定例会議・商談・1on1の3つについて、そのままコピーして使えるプロンプトの全文を、あわせてお持ち帰りいただけます。
セミナーで学べること
- 会議が変わると、必要な記録がどう変わるか
- 3つの会議に共通するプロンプトの組み立て方
- そのままコピーして使えるプロンプト全文
- 社内の略語や用語をAIに正しく書かせるコツ
- 社外に出る文章で、事実の抜けや思い込みの書き足しを防ぐ確認のしかた
- 今回扱わない会議(問い合わせ対応など)への応用のしかた
このような方におすすめ
- ChatGPTやClaudeなどの生成AIを業務で使い始めている方
- AIに議事録や記録を書かせても、毎回修正が必要になっている方
- 定例会議・商談・1on1の記録作成を効率化したい方
- 生成AIの使い方を社内で標準化したい情報システム・DX推進部門の方
- AIにどこまで任せ、人がどこを確認すべきか整理したい方
- 社内規程やセキュリティの制約を踏まえてAIを活用したい方
登壇者
今野 絵里香(セールス&マーケティング)